スパークルの働き方
スパークルでは
こういった働き方があります
仕事や働き方についての相談
朝昼夕、1日に3回の社内ミーティングで報告、連絡、相談を密に行っています。特別な場合を除き、直行直帰もないので毎日職場の仲間たちと顔を合わせることになります。訪問先での出来事からプライベートな悩みまで、何でも相談できる場が設けられていることはスタッフの安心感につながっています。
休日と勤務時間について
年間休日はおよそ120日。カレンダーどおり土日祝の休日で、自分の趣味や休養に費やせる時間が多いのが魅力です。また、24時間体制は取っていないため、急遽呼び出されて対応を求められることはほとんどありません。また、9時から18時が勤務時間となっており、残業はほぼゼロで定時に退社できる状況となっております。
健康や安全への配慮
働いてくれるスタッフの、心理的安全性を最も大切にしています。スタッフ自身が幸福感を持って仕事に臨まなければ、良いサービスは提供できないと考えるためです。ウェルビーイングを高めるためにまず大切なのは、何でも相談できる職場環境。また、年に1度のメンテナンスとしてスタッフ全員が提携の医療機関にて定期検診を受けます。
産休育休の取得について
まだまだ制度を利用するスタッフが少ないのが現状ですが、委託する社会保険労務士としっかりとした福利厚生制度を構築する準備を進めています。特に産休育休制度はスタッフの幸福度を高める要。制度ばかりでなく当ステーションには子育て経験のあるスタッフも在籍しているので、職場全体で子育てを応援する雰囲気づくりも大切だと考えます。
とあるスタッフの一日
9:00
朝のミーティング
業務予定の確認や連絡事項を共有。スタッフ間にてコミュニケーションを取り、モチベーションを高めます。
9:30
午前中の訪問看護
1件あたりの訪問滞在時間は30分~1時間ほど。空いた時間で訪問介護記録を作成します。この日は午前中に2件を訪問しました。
12:30
ランチ休憩
午前中の訪問時間や件数によって時間が前後することもありますが、おおよそこの時間に1時間の休憩を取ります。
13:30
昼のミーティング
午前中の訪問で気になった点やモヤモヤしたことはこの場で話して、できるだけすっきりとした状態で午後の業務をスタートしましょう。
14:00
午後の訪問
午前と同じく1件あたりの訪問滞在時間は30分~1時間ほど。社用車で決められたエリア内を巡回するので移動は楽です。午後は3件を訪問しました。
17:15
夕のミーティング
今日の業務を振り返る場です。一人では解決できない困難に当たったとき、スタッフ同士で話し合える良い機会となります。今日一日の中でモヤモヤしたことや負の感情はなるべく表出して持ち帰らないようにします。
18:00
退勤
この日も残業なく業務を終了しました。お疲れ様です! 明日も元気にがんばりましょう。